
担当講師:山口崇
◆矢嶋建築 矢嶋 一也様
まずは創刊号を出す、そのきっかけになったと思います。
まずは、第一声を出す努力をしてみます。
◆株式会社N N様
山口様、一年間よろしくお願いします。
今回は聞いている内容が多くて良かったですが、さっそく宿題と、メインタイトルで悩みそうです。
人が売れる情報誌をビシバシと校正して頂ける事を楽しみにしています。
◆株式会社M M様
本日はありがとうございました。
改めて商品、物、何を売る時に、顧客が抱えている悩み願いを満たさなければならないという事をじっくり考えました。
売上高=役立高の本質を捉えて行動しなければならないと実感しました。
人が人を呼ぶ仕組みは工務店様だけでなく我々流通店、しいては全ての業種に当てはまると改めて実感しました。
一年間よろしくお願い致します。
◆M有限会社 O様
初めてのセミナーでどんな感じなのかと思っていましたが、山口さんが明るい、まさにシャインな方だったので安心しました。
情報誌の役割というものを、あまり、というかまったく考えた事がなかったので、いろいろわかった事、考えた事などありました。
ありがとうございます。頑張ります。
◆M有限会社 M様
この情報誌がしっかり永く続き、お客様にお役立できること、売上が伸びることが目に浮かびました。
楽しく出来そうです。
お客様との関係、再構築にとても有効だと思いました。
しっかり形にしていきたいと思います。
◆株式会社A K様
本日はありがとうございました。
東京開催から長野開催の振替えなど、ここに至るまでご迷惑をおかけしましたが、いよいよ参加できますこと、感謝しております。
考えの整理にも大変有意義な研修となっています。
またこのタイミングで若いスタッフにも刺激になる良い時間となりました。
今後、あと11回、一年を通して様々に学ばせていただきます。
どうぞ、よろしくお願い致します。
◆株式会社A K様
本配属直後でまだまだ何も分からない中で、今回のセミナーはとても勉強になりました。
特に目からウロコだったのは「しってる」ではなく「してる」かどうかで知識を捉えなければならないという話でした。
私はまだしてるかどうかも分からない程、会社のことをよく分かっていないのだと分かりました。
しっかり会社のことを知ることが、とても大切だと感じます。
これからよろしくお願いします。
本日はありがとうございました。
◆株式会社T S様
前回学んだセミナーでの確認が出来たり、情報誌となれば色々なアンテナや発信が必要だと感じました。
◆株式会社J M様
岡田さんに続き今度は山口さんに1年間お世話になります。
今回は自分も参加しながら工務店様をファローする事となり、前回よりも大変な事になりそうな予感がします。
が、何とかやり切りたいです。